憧れのDTPクリエイターになりたいけど、全く経験がない・
やっぱり、手に職を持ったクリエイターには憧れますよね。特に、雑誌・単行本・広告・ポスターデザインなど、普段人々が目にする媒体をフィールドに活躍しているDTPクリエイターには。
でも、自分には全く経験がない・・・と諦めている人も多いはずではないでしょうか?
初心者からプロとして活躍できるレベルまで学べる!
デジタルハリウッド(デジハリ)なら、全くの初心者の方からDTPに関する知識を学ぶことができます。
学校で学んだだけで、プロになれるのか・・と不安に思う方もいるかもしれませんが、デジタルハリウッドは、今までクリエイターを”4万人”も輩出しており、スクールのポリシーは「業界で本当に必要とされている人材の育成」。ただ、スクールで学んだだけで終わらせないよう、カリキュラムも常に現場重視の視点で、カリキュラムを反映しています。
「デジタルハリウッド(デジハリ)」ってここが評判!
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FAQ
- 必ず就職できるのでしょうか?
- 必ず就職できるのでしょうか?
デジハリ生専用求人サイトやインターンシップ、個別相談などさまざまなバックアップシステムが用意されています。
ただ、必ず誰しも就職できるわけではありません。こういった業界に限らず、本人のやる気(これが重要)、あとは人脈を通学中に築くことも特にこの業界では重要です。もちろん、これはデジハリに限った話ではありませんよね。
- デジハリ、少し他のスクールより高い気がします・・
- 確かに、デジハリは昔から他のスクールよりも高めだと言われています。ただ、設備や講師が良いといった評判も。 デジハリ以外にも、DTPスクールはあるので、資料請求などで比べてみるのが一番よいでしょう。できれば、体験クラスなどで雰囲気などを見ておくのがベストです。
- 美大とか出ていないのですが、大丈夫でしょうか?
- 確かに以前は美大などの美術・芸術に関する専門の知識を大学などで学んでいる人が多かったのですが、これだけITが身近にある今、美大出身者以外の人の割合も非常に多いです。実際に、デジタルハリウッドの受験生で美大卒者は1割程度と言われています。 今までの経験よりもこれからが大切なので、特に気にしなくてもよさそうです。重要なのはこれからなのです。
4万人の卒業生を輩出したデジハリで、DTPのプロを目指そう!まずは資料請求からデジハリについて知ろう!
デジタルハリウッド公式サイト内容(コース一例):
DTPアートディレクター専攻: Web制作の基礎からスタートし、素材加工やレイアウトデザイン技法をはじめとしたDTPに必要とされる一通りのスキルを学びます。
受講期間:6ヶ月+卒業制作(2ヶ月)
総時間数:126時間(1回:2〜4時間)
総額:¥651,000

