4万人のクリエイターを輩出してきたデジハリの資料請求をしよう!

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憧れのDTPクリエイターになりたいけど、全く経験がない・

悩む女子!やっぱり、手に職を持ったクリエイターには憧れますよね。特に、雑誌・単行本・広告・ポスターデザインなど、普段人々が目にする媒体をフィールドに活躍しているDTPクリエイターには。 でも、自分には全く経験がない・・・と諦めている人も多いはずではないでしょうか?


初心者からプロとして活躍できるレベルまで学べる!

 

デジタルハリウッド(デジハリ)なら、全くの初心者の方からDTPに関する知識を学ぶことができます。
学校で学んだだけで、プロになれるのか・・と不安に思う方もいるかもしれませんが、デジタルハリウッドは、今までクリエイターを”4万人”も輩出しており、スクールのポリシーは「業界で本当に必要とされている人材の育成」。ただ、スクールで学んだだけで終わらせないよう、カリキュラムも常に現場重視の視点で、カリキュラムを反映しています。

「デジタルハリウッド(デジハリ)」ってここが評判!

  • 現場に出でも活躍できるがスクールのポリシー
    デジタルハリウッドのポリシーは、「現場に出ても活躍できるレベルまで学べる」ということ。実際に現場に出たときに「所詮、学校でちょっと習った程度でしょう?」と言われることも多々。教材も現場の技術や動向を反映して、随時改定されているそうです。
  • 横のつながりができる!(この業界では重要!)
    デジハリ卒業生の話を聞いても、知識や技術を持つだけではなく、横のつながりがこういった業界は重要なので、友人が多く出来たのがよかったという人も多いですね。
    とにかく、こういったクリエイティブの業界は、誰かの紹介などのつながりで仕事を紹介してもらうことが非常に多いので、その辺はとてもメリットは大きいですね。
  • デジタルハリウッド生だけが使える、デジタル業界最大規模の就転職サイト「Worket(ワーケット)」も!
    なんと、デジハリ生専用の就転職サイトがあります。求人も常時400〜500社の情報が掲載され、毎月約100件の新着求人が届きます。もちろん、卒業後も使用可能です。
    その他にも多くの就職サポートがあります。
  • 講師は業界第一線で活躍する現役プロフェッショナル
    「業界で本当に必要とされている人材の育成」とされているだけに、講師はフリーランスや大手制作会社で働くディレクターなどが主。 業界で活躍して人脈も幅広く持つ講師なので、「講師から就職先を紹介された」ということもあるそうです。

FAQ

  • 必ず就職できるのでしょうか?
  • 必ず就職できるのでしょうか? デジハリ生専用求人サイトやインターンシップ、個別相談などさまざまなバックアップシステムが用意されています。
    ただ、必ず誰しも就職できるわけではありません。こういった業界に限らず、本人のやる気(これが重要)、あとは人脈を通学中に築くことも特にこの業界では重要です。もちろん、これはデジハリに限った話ではありませんよね。
  • デジハリ、少し他のスクールより高い気がします・・
  • 確かに、デジハリは昔から他のスクールよりも高めだと言われています。ただ、設備や講師が良いといった評判も。 デジハリ以外にも、DTPスクールはあるので、資料請求などで比べてみるのが一番よいでしょう。できれば、体験クラスなどで雰囲気などを見ておくのがベストです。
  • 美大とか出ていないのですが、大丈夫でしょうか?
  • 確かに以前は美大などの美術・芸術に関する専門の知識を大学などで学んでいる人が多かったのですが、これだけITが身近にある今、美大出身者以外の人の割合も非常に多いです。実際に、デジタルハリウッドの受験生で美大卒者は1割程度と言われています。 今までの経験よりもこれからが大切なので、特に気にしなくてもよさそうです。重要なのはこれからなのです。

4万人の卒業生を輩出したデジハリで、DTPのプロを目指そう!まずは資料請求からデジハリについて知ろう!

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デジタルハリウッド公式サイト
内容(コース一例):
DTPアートディレクター専攻: Web制作の基礎からスタートし、素材加工やレイアウトデザイン技法をはじめとしたDTPに必要とされる一通りのスキルを学びます。
受講期間:6ヶ月+卒業制作(2ヶ月)
総時間数:126時間(1回:2〜4時間)
総額:¥651,000